寄付型自販機推進機構とは

団体の目的

大きく2つあります。

1つは、寄付型自動販売機を設置推進することです。
もう1つは、そのための企画を作り提案していくことです。

寄付型自販機自体は、地域のまちづくりやまちおこしのために、インフラとしての自販機を寄付として使ってもらおうというのが狙いです。

事業概要

1.寄付型自販機の普及設置に関する活動

全国に飲料自販機が約250万台ありますが、それらをインフラ(社会資源)として捉え直します。

現状の自販機は成熟化した商品となっていて、飲料を無人で売るという基本機能はありながらも、災害対応自販機、省エネ自販機、ICカード対応など様々な工夫があり成熟した産業となっています。

その社会資源と業界の成熟度を活用し、いわば「募金箱」と捉え直し、気軽に自販機で寄付することを目指します。

既存の自販機をリプレースすることもそうですが、新規設置をしたりすることで、成熟社会における寄付の在り方を広げます。そのために、寄付型自販機を設置する活動となります。

2.寄付型自販機の推進に関するする活動

寄付型自販機推進機構自体は小さな団体であり大きな資本があるわけではもちろんありません。そこで、寄付型自販機を知ってもらい、いわば啓蒙する、または認知を増やし、自分の街にも置いて欲しいという声を作る。

そういう意味での「寄付型自販機」自体を知ってもらう活動がこちらの推進活動となります。

団体紹介パンフレット

パンフレット1 (9 ダウンロード)


パンフレット2 (7 ダウンロード)

三つ折り形式のものを画像ファイルで2枚に分けています。

イベントチラシ

愛知東邦大学2014配布チラシ (8 ダウンロード)
愛フェス2013配布チラシ (7 ダウンロード)

なごや環境大学イベントチラシ表 (8 ダウンロード)


なごや環境大学イベントチラシ裏 (7 ダウンロード)

イベント等で配布したチラシです。

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